キービジュアル撮影の道具を動画を3つ作りました。モデルさん1人ずつのと2人一緒なのとで合計3つ。1つずつあげていきますので是非見てくださいね。1人ずつのはカットしてるところを少し多めに入れて、1人はレザーカット、1人はシザーカット。と技術もわざと分けてしました。基本的に所作は丁寧に綺麗にと心がけていたつもりですが、今回は全くそんなの忘れてましたが
所作が綺麗!!!
とカケル君が動画見ながら言ってくれたので少しホッとしました笑
しかし、3時間(ちょっと延長しちゃったけど)の中にMovieとスチールと両方してさらに、メイク、カットも撮るってなってそれを全部一人でするってのは無理があったな…黒田が来てくれてメイク手伝ってくれたり乾かしたりしてくれたから良かったけども…
今回から全てフジのシステム。写真はgfx、Movieはx-t2
gfxには35ミリ換算で85と50のレンズ。Movieは引きのだけ標準ズームであとはほとんど35ミリ換算85ミリとたまに50ミリ。x-t2で初めでの、動画は結構x-t2で充分だな
基本おっきな、画面で見ることも無いしな。
写真自体は少ししっとりとする、そんな質感を。110ミリ(35ミリ換算85ミリの)が、メインのレンズだったけどもこれはなかなか立体感がすごい。35ミリ換算50ミリにあたる63ミリと交互に使ってたけどもgfxに慣れて来た。Canonから移行してどうかな?って悩んだけど645zより取り回しがいいからそこまで気にならない。
動画は引きの部分だけズームをつかって。あとはほぼ56ミリ(35ミリ換算85ミリ)ときに35ミリ(35ミリ換算50ミリ)56ミリはいい仕事をする。
ただ動画の時に気をつけるのは繋げた時に露出が変わるとおかしいのでずべてオートにしてしまうと、黒い服からピントが変わった時にいきなりオーバーに感じたりするからオートより露出固定の方がいいな。と勉強になった。
と今回はマニアックな話を笑
さ 今日も頑張ります!!!!!