make

2020年5月22日
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2020年5月22日 齋藤 隆志

make

メイクについて考える。マスク時代が来て顔色を明るく感じさせるチークや血色を感じさせるリップが見えないなか

明るく感じさせたりするようなメイクの提案とかしてかないといけないなと。

少し大げさなぐらいの

朝から朝礼でその話も。マスクしてるので表情が見えない。すると自分がそんなつもりがなくても態度が悪く見えたり、怒って見えたり感じ悪く見えたりするかもしれない。

もちろん本人にはそんなつもりは全くない。けど相手が思ったらダメ。お客様や仲間のスタッフがそう感じ取れないように大げさなぐらい姿勢を正しく見せたり

明るく振る舞ったり。

 

舞台メイクの話をした。宝塚やミュージカルのメイク。それを近くで見たらなんてメイクだ。そんなのおかしいって思うかもしれないけど

舞台。かなりの遠くから見ててもはっきりとわかるようにメイクしないとのっぺらぼうに見えたり個性が見えなかったりする。

だからそんなメイクなんだ。それを近くで見ておかしいよ!って言う人は何もわかってない人。

 

それぐらい大げさでないと人に伝わらないからだ。

 

だからそんな立ち振る舞いをしよう、歩き方、喋り方立ち方。声の発声。トーン

全て少し大げさにでも人に伝わるように。

 

そう言ったこともメイクだよね。と

 

 

今日も頑張ります!!!!!